ゲームマーケット2008に参加した
えー、実はこれが東京行きの目的。
泊まったのが板橋、というのはまあホテルの安いプランがあるから、という理由がないわけではないけど、それ以上に会う人がいるから、という理由の方が大きい。
ま、その話は置いておいて。
この間の帰りに、川井の道の駅に寄って、いろいろ野菜などを買ってきた。
ギョウジャニンニクもその一つ。一束200円。まあまあの値段かな、と思う。
そのまま食べてもいいのだけど、今回は醤油漬けにしようと思った。
理由は、この前のリンゴジャム。
台湾料理菜香館、という店が上田公民館の隣、というか、高松の生協の隣に半年ほど前にできていて、ちょっと気にはなっていた。
この前の花見で食べ物が足りない、ということになって、近くのこの店に何か頼もうか、と思ったら期間限定でテイクアウトをやっているようで。
終わったはずのタイ話がまだまだ引きずっていた、というお話で。
前に「買ったマックルックはあとで持っていこう」という場所が、月に1度ほどお世話になっている「いわて将棋館」。
実際、夜桜を見るとなると寒いよね、という気分に毎年なる。
たぶん、沖縄以外の土地だとだいたいどこでもそうなんじゃないのかな?と思わないでもない。ソメイヨシノって暖かくなる途中で咲くはずの桜だから。他の桜を見るのが花見、というところだと、もう少し夜も暖かいのかもしれないけど。
なので、今日のこの花見も実際には屋内。別に素通しのガラスがあるわけでもないので、桜はほとんど見えない。
前には馬肉食べながら、「まあサクラが見えるからいいか」なんて話したような気もしないでもないけど、今回はそんな話もなし。それはそれで普通の飲み会、ということで。
ちとうわさに聞こえてきたのが、大通に「ぱんだ食堂」が出来たという話。
それを聞いて、そちらに行かずに、みたけのほうのぱんだ食堂に行ってきた。
えー、写真なし。
こちらも原料価格高騰のため、5月から100円値上がりするらしい。
結果的に駆け込み入店みたいな形になっちゃったけど、まあ、それはそれだ。
そろそろ食べてないリンゴがやばい。
やばいと言ってもなかなか食べられない。
ということで、リンゴを加工しよう、さて何に加工しよう、といって思いつくのがリンゴジャムくらいなのが若干なさけない。
もじぴったん、もちろんWii Ware版も買って、ネット対戦もやって、勝ったり負けたりしたり、金の王冠を集めたりとかしたりもしているけど、改めて思い出したのがGBA版の存在。
昔は気に入った連載を切り取って保存、という作業をしていたのだけど、もう最近は面倒くさくなって、コミック待って買うだけになっていた。まあそれでほとんどの場合は困らないし。
でも、久々にこれ取っておこうかな、というマンガが出てきて、それがとよ田みのるの「FLIP FLAP」というピンボールマンガ。
もう3年ぶりになるか、5年ぶりになるか、とにかく久しぶりに行った、耶馬渓牧場。焼き肉食べ放題。
ただ、個人的には焼き肉よりも、生ハムのオードブルとかソーセージの方が好み。生ハムのオードブルはなんどかお代わりしたからともかくとして、ソーセージだけでお代わりしたかったなあ、という気分ではありました。
えー、合唱部をテーマにした青春映画です。
この辺の映画というのは安定したフォーマットになっている感があって、あとはどのスポーツ、クラブ活動を取り上げるか、というアイデアとリサーチがあれば完成してしまいそうな風潮を感じないでもありませんが、まあそれはそれ。
一応、この映画の脚本家さんは、この脚本で、函館の映画祭でシナリオ大賞を受賞したらしいそうで、そういう意味で企画ありきの映画ではないわけですが、まあ確かに合唱のあれやこれやに関する話というのはたぶん中学高校でみなそれなりには経験しているはずで、むしろ今までよく映画化されなかったな、というのが不思議なところ。
なお、元の題名は「あたしが産卵する日 -Salmon Girl-」というそうで。
しばらく写真チャンネルを使っていなかったが、今回使ってみたらいつの間にか写真チャンネルが1.1にバージョンアップしていた。
たぶん、大乱闘スマッシュブラザースについてきた本体の更新か、他の何かの更新かなにかの影響なのだろう。
久しぶりにメールの整理をした。
実際アカウントは持っていても、そちらのアドレスにはお知らせメールしか来なくて、お知らせだってほとんどダイレクトメールみたいなものだからほとんど読まずに既読扱い、とすることが多いんだけど、今回偶然メールを見てみつけた、「ココログ運営からのお知らせ」にはびっくりした。
ここのところ映画館をまわると、あまりにもカンフー映画が多いのだけど、なにかそういうしかけでもあるのか、と思わずにはいられない。
タイでも既に「カンフーダンク」(台,韓,中)と「カンフーパンダ」(米)が公開、もしくは公開予定されているところで、さらに日本では「少林少女」に「カンフーくん」、作っている国が基本的に別々とはいえ、あまりにも企画が被りすぎじゃないかと思うんだが何か事情でもあるんだろうか。
で、今回見に行ったのが「燃えよ!ピンポン」。そんなカンフー映画の一つなのかな、という気持ちもありつつ、無料券で見に行ったわけだが。
まあ、カンフー要素はそれなりにあるんだが、それほどでも、ということで。
結局現地では食べられなかったイサーン風鍋だが、まあこんなものかな、という意味不明な確信を得て、自宅で作ってみることに。
この場合問題になるのは、牛ホルモンの入手だ。味付けしたやつじゃだめだけど、生のホルモンって意外と量が多くて、かつちと高いんだよね。
そんな中、豚ホルモンで代用出来ないか、ということを試してみることに。
この間の雫石スキー場で、このシーズンはスキー、スノボは終わりのはずだった。
はずだったんだが。
「前売券の消化に協力してくれませんか」という話に乗って、夏油高原スキー場へ。
映画の半券を持っていくと、カルビがひと皿無料、というので、向かいの焼き肉屋へ。
時間が時間だけに、人数は少なめ。といってもそれなりに人はいるかも。
で、適当に席を決めてもらって座ったら、隣の隣の席に見慣れた人が。
別の映画を見て、半券でカルビ無料で夕食、つうことで来たらしい。ていうか同じ動機かよ、という話で。
えーと、筧昌也監督には色んなところで縁があって、この感想についてはそういう予断が入ることをあらかじめ書いておかないといけないような気がする。さらに、原作となる小説は全く読んでいないので、元々6編からなる短編小説の3編を使って作られた、という以上の話はわからない、ということも。
そんなわけで、ちょうどいま「ロス:タイム:ライフ」のドラマが絶賛放映中の筧昌也監督が初の劇場版長編作品に、とかなんとか言われてもなあ、映画館で「美女缶」とか見てるし、あまりそんな気がしなかったり。
それはそれとして、以下ネタバレ込みで。
さて、そろそろひと月前近くになる旅行の話はまとめて書いて終わりにしておきたいところ、というかなんで1ヶ月も引っ張ってたんだろうね。(ネタになるから、という説は自ら却下することにしておいて)
タイみやげといえば、まあ小物か食べ物と自分の中では相場が決まっていて、でも、その中でも普通に食べられるもの、普通に使えるものを選ぶのは中々難しい。
クセのある味は好みが分かれるし、日本のおみやげなら小分けしているけど、現地生産品にそう言うものを期待出来るかと言えば、出来るものもあれば出来ないものもあるし。小物はそれ以上に難しい。
まあ、食べ物は食べ物で定番もあるので、なんとかなることも。
たまっていた任天堂のポイントを登録しようとソフトの箱をあけたら、スクエアエニックスも似たようなポイント制度をとりいれているらしく。
ということで登録してみることに。